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【資料】「中国の国家戦略と海軍戦略」

2009/10/02 10:38

 

 

(以下は、他のエントリにおける小生の議論を、加筆・修正したものです。) 

 


 

中国が、どういう「思想」の下で行動しているのかという点を、国家戦略」(正確には、「軍事戦略」という意味合いが強いですが)と海軍戦略」という2つの側面から見ていきましょう。

 

では、まず、国家戦略」です。

 

現在の中国の動向を見る際に重要となるのが、彼らの行動原理である、戦略国境」という概念です。これは、国境というものは、総合的国力の変化によって変化する」という概念であり、「安全空間、生存空間、科学技術空間、経済活動として中国の安全と順調な発展を保証する」ために、「国家と民族の生存空間」として、陸地のみならず、「海洋、深海、宇宙空間」という三次元における「国境」の拡大を目指という考えです。なお、この概念は、19874月の「解放軍報」に掲載された、徐光裕(将軍)による、『合理的な三次元的戦略国境を追及する』という名の論文によって示されました。

 

近年、海軍力を急速に増強させているのも、「海洋」における「国境」を拡大させるためであり、積極的に海底資源開発を進めているのも、「深海」における「国境」を拡大させるものです。もちろん、最近、宇宙開発に特に力を入れているのも、「宇宙」における「国境」を拡大させるものです。

 

ここまで、よろしいでしょうか?中国は、「国家戦略」として、「戦略国境」という概念を導入し、体系的に、そして、概念的に「国境」の拡大を目指しているのです。

 

次に、海軍戦略」です。

 

まず、彼らの「海軍戦略」について説明する前に、その戦略が生み出された歴史的背景を確認しておきましょう。

 

1980年代初頭、鄧小平が、国土の外側で敵を迎え撃つという「積極防御戦略」という「軍事戦略」を打ち出します。これを受け、1980年代半ば、当時、海軍司令員(司令官)であった、元中央軍事委員会副主席、劉華清(提督)が、近海積極防御戦略」を提唱します。その後、1989年の天安門事件と 1993年の台湾海峡危機の結果、中国の「敵」は、「ロシア」から「アメリカ」へと移行します。また、それと前後して、中国は、1992年、尖閣諸島、南沙・西沙諸島を中国領とする「領海法」を施行させています。1993年には、李鵬首相が、全人代において、「防御の対象に海洋権益を含める」との声明を出します。そして、1997年、李鵬首相の発言を法律に明記した、国防法」が施行されます。さらに、1997年、石雲生海軍司令員の時代になると、近海積極防御戦略」という概念を、海軍発展戦略」へと発展させました。

 

ここまでの歴史的流れ、よろしいでしょうか?特に、1992年以降、より積極的に「外」へ出て行く姿勢が見えてきますね。もちろん、この背景にあるのは?そう。「戦略国境」という概念です。

 

では、続いて、彼らの海軍戦略」の中身、特に海軍の方向性、つまり、海軍の「建設計画」について見て行きましょう。なお、今の「海軍発展戦略」は、基本的に、現代中国海軍の戦略の根本になっている「近海防御戦略」の延長ですので、ここでは、根本である「近海積極防御戦略」における「建設計画」について見て行くことにします。

 

「近海積極防御戦略」の中は、海軍の建設計画を「再建期」、「躍進前期」、「躍進後期」、「完成期」4つの段階に分けています。具体的には、下記のとおりです。

 

1 「再建期」(1982-2000) : 沿岸防御態勢の確立

2 「躍進前期」(2000-2010) : 第一列島線内の制海権確保

3 「躍進後期」(2010-2020) : 空母建造、第二列島線内の制海権確保

4 「完成期」(2020-2040)  : 米海軍による太平洋、インド洋支配の阻止

 

なお、完成期」以降については、米海軍と対等な海軍を建設することを目指す としています。

 

20077月、キーティング米太平洋軍総司令官が訪中した際に、太平洋の西側をアメリカが、東側を中国が分割して管理するという、いわゆる「太平洋分割管理案」中国海軍側がアメリカに提案したのも、この戦略に基づいてのことです。そう。彼らは本気」なのです。

 

ここまでよろしいでしょうか?国境」を外へ外へと広げようとする、彼らの「国家戦略」。そして、「影響力」を外へ外へと伸ばそうとする、彼らの「海軍戦略」が明らかになりましたね。

 


 

関連資料

 

「第一列島線・第二列島線」とは?

 


 

関連ブログ

 

1 「呉司令員の言葉」

 

2 【資料】「中国軍事研究」 

 

3 【学舎】「中国の海洋戦略」 (引用元)

 


 

 

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【資料】「中国のスパイ活動」

2009/10/02 10:37

 

 

 先日、CNNにおいて、30年以上にわたりスパイ活動をしてきた、中国米国人の話題が取り上げられていた。

 

 恐らく日本においては、こうした情報は報道されないであろうし、報道されたとしても、大々的には取り上げられない

であろう。

 

 そこで、今回の【資料】では、こうした情報を周知すべく、そのCNNのニュース映像を紹介したい。

 

 このスパイは、航空宇宙分野の技術者であり、30年以上にわたり、戦闘機やロケット技術を中国に流し続け、その

“功績”により、中国政府から表彰すらされている者である。

 

 私が、この【資料】を通じて訴えたいことは・・・。

 

 「国際社会の“現実”というものと、真剣に、向き合って欲しい」

 

 ということである。

 

 国民は、「友愛」などという空虚な精神が通用しないことに気付くべきであり、混沌とした国際社会の現実に目を

向けるべきである。

 

 私達が生きている「世界」というものは、「仲良しクラブ」などではない。「国家と国家の欲望が渦巻く、混沌とした社会」なのである。

 

 もう一度、言おう。

 

 「これが、国際社会の“現実”である」

 

 それでは、ご覧下さい!

 

 CNN "The trouble with China" です!

 

 

 

 (←click)

 

  ※ ニュース本体は、冒頭の宣伝が終了した後、流れます。

 

 


 

関連ブログ

 

1 「『国家戦略局』に見る、民主党」

 

2 【資料】「中国の国家戦略と海軍戦略」

 


   

 

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【アンケート】「『新しい国立追悼施設』、賛成?反対?」

2009/10/02 10:37

 

 

いよいよ、民主党政権が発足しました。

 

ところで、皆さん?各政党が掲げる「政策」、ご存知ですか?

 

支持政党を選ぶ基準は、あくまで、「政策」!

 

よくよく、各政党が唱える「政策」を見て、それらを比較することによって、支持政党を決めて下さいねっ!

 

さて、この度、私のエントリである【アンケート】の中に、新たなシリーズ、賛成?反対?】を、ご用意致しました!

 

これを機に、アンケートに答えて、各政党の「政策」に注目してみましょう!

 

アンケートに答えて頂く中で、きっと、皆さんの支持政党も見えてくるはずですよっ☆

 

それでは、参りましょう!

 

【賛成?反対?】シリーズ、第1回目の今回、焦点を当てるのは、民主党の政策、「新しい

国立追悼施設」です。

 

皆さんは、「新しい国立追悼施設」の設立に、賛成ですか?反対ですか?

 

是非、教えて下さい!よろしくお願い致します!

 

なお、「新しい国立追悼施設」というものが、よく分からないという方は、下に資料をご用意致しましたので、是非、ご覧下さい!

 

 

 

※ フォーマット上、「性別」「年齢」「地域」に関する回答欄がありますが、回答頂く必要はございません。

 なお、結果は後日公表し、論評したいと思います。

 

 

 

 

 (←アンケートへ)

  


 

関連資料

 

【資料】「新しい国立追悼施設

 


 

 

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【資料】「平和を実現するために」

2009/10/01 12:03

 

 

アメリカでは、日本では絶対に見られない様なCMが、頻繁に流れています。「【資料】『アメリカのCM』」では、その様なCMを、皆さんにご紹介したいと思います。

 

記念すべき、第1回目の今回は、ある国際的輸送用機器メーカーの長編CM(4:04)です。

 

私お勧めの見どころは、2ヶ所

 

まず、1ヶ所目は、2:19 ~ 2:50 にかけてです。ここでは、字幕に注目して下さい。私が  皆さんに訴えたいことが、そのまま代弁されています。

 

そして、2ヶ所目は、3:03 ~ 3:40 にかけてです。ここでも、字幕に注目して下さい。私が   目指す国家像の一部が、代弁されています。

 

「ただの宣伝。されど宣伝」

 

CMって、奥が深いですねっ!

 

それでは、ご覧下さい!

 

Lockheed Martin "Second to None" です!

 

 

 

 

 


 

関連資料

 

Lockheed Martin 社とは?

 


 

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【資料】「“自由”の尊さに気付かない日本」

2009/10/01 11:56

 

 

私が1回目の留学をしたのは、2002年のことであった。

 

その頃のアメリカは、2001年9月11日のテロを受けた直後であり、空港をはじめとした公共機関では、自動小銃を手にした警官達が警備に当たり、ニューヨーク市内に行けば、生々しい傷痕を見ることが出来た。

 

まさに、「テロの脅威」というものを痛烈に感じる日々であった。

 

さて、そうした中、私は幸運にも、ある米政府高官の講話を聴く機会を得た。

 

今回紹介する【資料】は、その講話において、初公開された" Operation Enduring

Freedom"と題された動画である。

 

ちなみに、「不朽の自由作戦」(Operation Enduring Freedom)とは、2001年10月7日、米英両国により開始された、主として、アフガニスタンタリバン政権に対する一連の軍事作戦の総称である。

 

"Freedom is not free."

 

この考え方が徹底して教育されているアメリカ

 

この動画を見た時には、"Freedom"を勝ち取るためにあらゆる努力をするアメリカと、その

尊さにも気付かず、国際社会の現実と向き合おうとしない日本との違いを、強烈に感じたもの

である。

 

日本という国は、一体、いつになったら、「自由」の尊さに気付くのであろうか・・・。

 

それでは、ご覧下さい!

 

" Operation Enduring Freedom" です!

 

 

 

   


 

関連資料

 

「不朽の自由作戦」とは?

 


 

関連ブログ

 

【資料】「平和を実現するためには」

 


 

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【会報】(第15号)「『祖国雑感』、無期限停止に際して」

2009/09/30 23:59

 

 

21.9.30

『国立追悼施設に反対する会』会報第15号

 

『祖国雑感』、無期限停止に際して

 

  会員の皆様、おはようございます。お忙しい中、【会報】を確認して下さり、誠に有難うございます。

 

  さて、この度、私、enigmaは、日本に帰国することになりました。

 

  これに伴い、新エントリである、「【お知らせ】『ブログ、無期限停止』」の中でも述べた様に、諸事情を考慮し、誠に

勝手ではございますが、『国立追悼施設に反対する会』の本部を設置している、ブログ『祖国雑感』の更新を、「無期限停止」とすることに致しました(具体的には、(日本時間)10月3日(土)午前0時をもって、更新を停止致します。)。

 

  そのため、一時的ではありますが、『国立追悼施設に反対する会』の会長である私が、会の運営を主導することが

出来なくなってしまいます。まず、この点を、深くお詫び致します。大変申し訳ありません。

 

  会員の皆様には、私が会運営を主導出来ない間も、現政権の動向を注視して頂き、必要があれば、各個に、

『新しい国立追悼施設』に反対する旨の議論を発信して頂きたいと思います。皆様の声が、必ずや、我が国の政治や

社会が誤った方向に進むことを防ぐことになると、私は信じています。どうぞ、よろしくお願い致します。

 

  なお、追悼施設を巡る大きな動きがあった時は、取り急ぎ、ブログ『祖国雑感』を再開する所存です。

 

  最後になりますが、会発足に際し、様々な形でご支援下さった会員の皆様には、心から、厚く御礼申し上げます。

誠に、有難うございました。 

 

  それでは、会員の皆様の、ご健康と益々のご活躍をお祈りし、一時の、お別れの挨拶とさせて頂きます。

 

  

 

                             2009年9月30日

  

 『国立追悼施設に反対する会』会長 enigma      

 

                              

 


 

(注) 「【お知らせ】『ブログ、無期限停止』」

 


 

関連フォルダ

 

1 【会報】(一般)

 

2 【会報】(人事)

  


   

 

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【お知らせ】「ブログ、無期限停止」

2009/09/30 23:58

 

 

ブログ『祖国雑感』、無期限停止のお知らせ

 

  ブログ『祖国雑感』をご覧の皆様、おはようございます。

 

  この度、私、enigmaは、米国での研究を終え、日本に帰国することになりました。

  

  さて、当ブログは、「情報発信型ブログ」をテーマとし、国民の皆様が知らないであろう情報を発信していくことを主な目的としておりましたが、帰国に伴い米国に関する生の情報を発信出来なくなること、そして、研究等に関する諸事情を考慮し、誠に勝手ではございますが、帰国を機に、当ブログの更新を、「無期限停止」とすることに致しました(具体的には、(日本時間)10月3日(土)午前0時をもって、更新を停止致します。)。

  

  本年2月にブログを開設して以来、多くの皆様に当ブログをご覧頂けたこと、そして、数十名もの方々と、大変有意義な意見交換をさせて頂いたことは、私にとって、非常に大きな財産となりました。

 

  帰国後、ブログを再開するまでにどの程度の期間を要するか、現段階では承知しかねますが、ネット上とは言え、

いつの日か、皆様と再会出来ることを楽しみにしております。

 

  最後になりますが、当ブログをご覧下さった全ての方々に、厚く御礼申し上げます。特に、「ブログランキング」の

応援をして下さった方々には、心から御礼申し上げます。誠に有難うございました。

 

  皆様の、ご健康と益々のご活躍をお祈りし、一時の、お別れの挨拶とさせて頂きます。

 

 

 

                                                  2009年9月30日

  

 enigma      

 

 

 


  

 

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「密約調査の意義を問う」

2009/09/20 03:44

 

 

聞くところによれば、岡田外相が、「密約」調査を指示したらしい。

 

その対象は、以下の4点(注)である。

 

1 1960年の安保条約改定時に交わされたとされる核持ち込みに関する「密約」

2 朝鮮半島有事の際の戦闘作戦行動に関する「密約」

3 1972年の沖縄返還時に交わされたとされる有事の際の「核持ち込み」に関する「密約」

4 沖縄返還時の原状回復補償費の肩代わりに関する「密約」

 

私は、疑問に思う。

 

「いわゆる『密約』を調査する意義は何か?」

 

別の言い方をするならば・・・。 

 

「『密約』を調査することによって得られる国益とは何か?」 

 

特に、第1~3項目については、我が国の防衛政策上の「手の内」を明らかにしてしまう。

 

私には、何故、安全保障上不利になる様なことを、“自ら”推し進めるのか、全く理解出来ない。

 


 

(注) 「『密約』調査、次官に命令・・・岡田外相」、読売新聞、2009年9月17日

 


  

 

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「国旗・国歌と日本人」

2009/09/20 03:43

 

 

 聞くところによれば、16日の記者会見の際、60%以上の閣僚が、国旗に対するを欠いたらしい。

 

 もっとも、国旗を切り刻んで“党旗”に変えてしまう連中であるので、今更、驚くべきことでもない。官房長官の言葉にもあるように、彼らにとっては、それが「普通」なのであろう。

 

 問題とすべきは、「国旗に対する認識関して、(議員を含め)国民の中に“温度差”があること」である。

 

 国民が、お辞儀であれ、敬礼であれ、「何らかの形」で、国旗に対して“敬意”を払うのは、当然のことであり、ごく

自然なことである(なお、“敬意”の表現の仕方は、多種多様である。)。

 

 しかし、どうやら国民の中には、その「当然あるべき姿勢」というものすら理解出来ていない者がいるらしい。

 

 このことは、国歌に関する姿勢についても同じことが言えるが、こうした、本来あってはならない“温度差”が国民の中にある限り、日本という国は、「国家」として、発展しないであろう。少なくとも、“成熟”はしない。

 

 そこで、今回は、「国民の国旗・国歌に対するあり方」の“一例”を、紹介したいと思う。

 

 この動画は、湾岸戦争中に行われた「スーパー・ボール」における一幕であり、ホイットニー・ヒューストンが、国歌を

斉唱している。なお、動画中のナレーションやコメントにも注目して頂きたい。アメリカでは日常的に耳にするが、日本ではまず聞くことが出来ないことを語っている。

 

 

Whitney Houston sings the National Anthem -- Star Spangled Banner

 

 

 

 

アメリカ国歌(歌詞)

 

The Star-Spangled Banner

 

Oh, say can you see, by the dawn's early light,
What so proudly we hailed at the twilight's last gleaming?

Whose broad stripes and bright stars, through the perilous fight,
O'er the ramparts we watched were so gallantly streaming?

And the rockets' red glare, the bombs bursting in air,
Gave proof through the night that our flag was still there.

Oh, say does that star-spangled banner yet wave.
O'er the land of the free and the home of the brave!

 

おお、見えん 黎明の光に照らされて

誇り高く 黄昏の最後の輝きに 我々が讃えしものが

その縞模様と輝く星 危険な戦いを通じて

防御の砦の彼方に我らが見し その光が勇敢にも差し込むのを

砲弾の赤き炎 空に炸裂する爆弾

そこに我らの旗が夜を徹しての後 未だ損なわれざるを

ああ 星条旗はまだはためいているか

自由の大地 勇者の故郷の上に

 


  

 

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【アンケート】「『教員免許更新制度』、賛成?反対?」

2009/09/18 20:08

 

 

 今、日本の教育界を大きく揺るがす議論が進んでいます。

 

 それは、教員免許更新制度を廃止する」という議論です。

 

 民主党は、同制度の廃止を検討しており、数日前には、同制度の廃止を主張する社民党との連立にも合意しました。

 

 そこで、【賛成?反対?】シリーズ、第3回目の今回は、にわかに盛り上がりを見せる、

教員免許更新制度」関する議論に焦点を当てたいと思います。

 

 皆さんは、この制度の存続に、賛成ですか?反対ですか?

 

 (「更新制度は存続させるべきだ」という方は、「賛成」「更新制度は廃止すべきだ」という

方は、「反対」に投票して下さい。)

 

 是非、教えて下さい!よろしくお願い致します!

 

 

 

※ アンケートには、フォーマット上、「性別」「年齢」「地域」に関する回答欄がありますが、回答頂く必要は

 ございません。なお、結果は後日公表し、論評したいと思います。

 

 

 

 

 (←アンケートへ)

  

 

 

 


 

関連ブログ

 

1 「『教員免許更新制度』、賛成」

 

2 【資料】「アメリカの教育」 

 


 

 

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カテゴリ: ビジネス  > その他産業    フォルダ: 【アンケート】

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